「方言を調べよう」 レポートの事例
――ホームページのように――
(注)サンプルが小さくて見にくいとのご指摘を受けました。そこで、多少読み込みに時間がかかるかも知れませんが、画像を大きくしました。悪しからずご了承ください。
事例(1):「秋田・青森(津軽)弁」
(167,941 byte)
事例(2):「京都弁」
(192,122 byte)
事例(3):「熊本弁」
(172,239 byte)
事例(4):「福井弁」
(440,256 byte)
ところで、もし、子どもたちがこれらのレポートをHTMLで入力できる環境にあれば、また、各自のPCがLANで結ばれていたならどうでしょう。他のクラスの仲間のレポートでさえ参照することができます。 クラスを越えて、お互いに自由に交流し合い、相手の情報を活用したり、また、感想やアドバイスをメールで送ったりできるでしょう。そんな日は、遠くないように感じられます。
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Last modified 1997/09/08
Copyright(C)1997 Hideo Hirobe